top of page

シンポジストとして合同学術集会に登壇しました

  • 執筆者の写真: 大慈松浦鍼灸院
    大慈松浦鍼灸院
  • 2024年11月24日
  • 読了時間: 2分

更新日:8月3日

シンポジストとして合同学術集会に登壇しました

令和6年度「公益社団法人 全日本鍼灸学会関東支部・日本鍼灸師会関東甲信越ブロック合同学術集会」が、東京有明医療大学で開催されました。

今回の学術集会では、「鍼灸師よ、プロフェッショナルを目指せ―Professionにおける生涯教育―」をテーマに、鍼灸師の専門性や生涯教育について、さまざまな立場から講演や意見交換が行われました。


私はシンポジストとして、「8年目の鍼灸師が医療連携の大切さに気づくまで―地域での医療連携の実践―」という演題で登壇しました。

これまでの臨床経験を振り返りながら、なぜ鍼灸師に医療連携が必要だと考えるようになったのか、また、地域の鍼灸院において医療機関や医療関係職種との連携をどのように実践しているのかについてお話ししました。

このような貴重な機会をいただきました関係者の皆さま、ご参加いただいた皆さまに、心より御礼申し上げます。今回の経験を、今後の臨床や地域での活動に生かしてまいります。


関連ページ

令和6年度 全日本鍼灸学会関東支部・日本鍼灸師会関東甲信越ブロック合同学術集会https://sinkyu.sub.jp/event/令和6年度-(公社)全日本鍼灸学会関東支部・日本


・全日本鍼灸学会


・鍼灸柔整新聞



全日本鍼灸学会関東支部
シンポジウムでのディスカッション

コメント


bottom of page